競技参加申込 愛知県ライフル射撃協会 問合せ
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国民体育大会ライフル射撃競技 第3回県予選会(50m・10m・AP)実施要項

1.主催 愛知県ライフル射撃協会 2.共催   愛知県教育委員会  (財)愛知県体育協会  3.主管 愛知県ライフル射撃協会競技委員会・段級審査委員会・選手強化委員会 4.期日 第3回予選会 平成18年 6月18日(日)am9時00分〜 5.会場 〒444-3203 愛知県東加茂郡下山村大字宇連野ウネ畑12-95            愛知県総合射撃場 第1・2射撃場  TEL0564-86-3971  FAX0564-86-3972 6.競技種目 <SB射撃競技>  国体種目:50m3×40M   → 予選種目:50m3×20M              国体種目:50mP60M+K20M → 予選種目:50mP60M              国体種目:50m3×20W+P60W → 予選種目:50m3×20W      <AR射撃競技>  国体種目:10mS60M+P60M → 予選種目:10mS60Mまたは10mP60Mを選択        国体種目:10mS40W → 予選種目:10mS40W        国体種目:10mS60MJ+S20MJ → 予選種目:10mS60MJ        国体種目:10mS40WJ+S20WJ → 予選種目:10mS40WJ <AP射撃競技>  国体種目:AP60M+BP40M → 予選種目:AP60M              国体種目:AP40W → 予選種目:AP40W 7.競技規則 (社)日本ライフル射撃協会 ライフル射撃競技規則 2005年改訂版による。 8.使用標的 スモールボアライフル(SB)・・・・3号G標的 (1圏的4発撃込み) エアライフル(AR)・・・・・・・・・9号G標的 (1圏的1発撃込み) エアピストル(AP)・・・・・・・・・4号G標的 (1圏的2発撃込み) 9.競技時間 50m3×20MW・・・・・・・・・・・・・・・・ 試射込み 通し2時間15分 50mP60M・10mS40W・10mS40WJ・AP40W・・・ 試射込み 通し1時間15分 10mS60M・10mS60MJ・AP60M・・・・・・・・・ 試射込み 通し1時間45分 10mP60M・・・・・・・・・・・・・・・・・ 試射込み 通し1時間30分 10.参加資格 愛知県ライフル射撃協会 会員であること。 (注)ジュニア資格(昭和63年4月2日以降に生まれた人) <国体第3回県予選会> (1)第1・2回の県予選会当該種目で3位までに入賞し出場権を得た人。 (2)別に定める「国民体育大会ライフル射撃競技会愛知県代表選手選考要領」の3項 「予選会への出場資格−(3)」の規定に該当する人。 <東海ブロック射撃選手権大会県予選会>  愛知県ライフル射撃協会会員であること。(1人2種目まで可) 11.参加料 参加料は当日会場で受付ける。(注)参加申込みをして当日欠場した場合は、後日参加料を徴収する。 10m少年(14才以上18才未満)・・・・1種目1,000円 10m・AP成年・・・・・・・・・・・・1種目2,000円 50m・・・・・・・・・・・・・・・・1種目4,000円      *本年度国体予選会に初めて出場する選手で「国体参加者傷害補償制度」の保険に加入希望するものは保険料 として1人1,000円を徴収する(予選会での保険加入については、参加者本人の任意加入とする)  12.参加申込み 大会当日の10日前までに保険加入申請も含めて申込むこと。なお、当日参加申込みはオープン参加とする。   次回月例会・大会の申込みは当日会場でも受付ける。また、県ラホームページでも受付ける。 13.集合時間 競技役員 am 8時45分 選手 am 9時00分 競技開始 am10時00分 14.段級審査 段級審査当日、競技開始前までに受験料を添えて申込むこと。        段級審査は、ライフル射撃競技規則集 2005年4月1日付「段級審査規程」に基づき実施する。 15.出場権取得 各種目1位から3位までの入賞選手は、第3回予選会に出場できる。 16.競技役員 *公認審判員に限らず、競技参加者は競技役員支援に努めること。 17.その他  競技開始前に用具検査を行う。     銃砲所持許可証・日本ライフル射撃協会会員証・愛知県ライフル射撃協会会員証・射手手帳 を持参すること。      銃器・弾薬の運搬と保管については、特に留意すること。      公認審判員で役員となる人は、公認審判手帳を持参すること。