競技参加申込 愛知県ライフル射撃協会 問合せ
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平成18年度 ライフル射撃競技 月例会(50m・10m・AP・HR・BR)実施要項

1. 主催 愛知県ライフル射撃協会 2. 主管 愛知県ライフル射撃協会競技委員会・段級審査委員会・選手強化委員会 3. 期日 平成18年 7月23日(日) am 9時00分〜 8月20日(日) am 9時00分〜 (午後は普及競技会)             9月 3日(日) am 9時00分〜 (県マスターズ選手権と並行実施) 10月22日(日) am 9時00分〜 (50m県選手権と並行実施) 11月26日(日) am 9時00分〜 (10m県選手権と並行実施) 12月10日(日) am 9時00分〜 平成19年 1月14日(日) am10時00分〜 2月18日(日) am10時00分〜 3月25日(日) am 9時00分〜 4. 会場 〒444-3203 愛知県豊田市宇連野町ウネ畑12-95          愛知県総合射撃場第1・2射撃場     TEL(0564)86-3971   FAX(0564)86-3972 5. 競技種目<スモールボアライフル> 50mP60MW・50m3×20MW <エアライフル> 10mS60M・10mS40W・10mP60MW・10mS60MJ・10mS40WJ <エアピストル・他> AP60M・AP40W・HR60MW・BP40MW        <ビームライフル> BRS60MJ・BRS40WJ・BRS60M・BRS40W・BR2P40MW・BRT60MW・BRF40MW        (注) 1人2種目まで自由に選択し参加できる。但し、8月の月例会種目は1種目のみとする。 6. 競技規則 (社)日本ライフル射撃協会ライフル射撃競技規則 2005年改訂版による。 7. 使用標的 スモールボアライフル・・・・3号G標的 (1圏的4発撃込み) エアライフル・・・・・・・・AR9号G標的 (1圏的1発撃込み) エアピストル・・・・・・・・AP4号G標的 (1圏的2発撃込み)         ビームライフル・・・・・・・10mビームライフル・ビームピストル射撃競技用 日ラ公認標的装置 8. 競技時間 50m3×20MW・・・・・・・・・・・・・・・・・・試射込み 通し2時間15分 50mP60MW・・・・・・・・・・・・・・・・・・・試射込み 通し1時間15分 10mS60M・10mS60MJ・AP60M・HR60MW・・・・・・・試射込み 通し1時間45分   10mS40W・10mS40WJ・AP40W・・・・・・・・・・・試射込み 通し1時間15分 10mP60MW・・・・・・・・・・・・・・・・・・・試射込み 通し1時間30分         BRS60M・BRS60MJ・・・・・・・・・・・・・・・ 試射込み 通し1時間         BRS40W・BRS40WJ・BP40MW ・・・・・・・・・・・試射込み 通し45分         BRT60MW・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 試射込み 通し50分         BRF40MW・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 試射込み 通し40分 9. 参加資格 愛知県ライフル射撃協会 会員であること。      それ以外は日本ライフル射撃協会会員に限りオープン参加を認める。      ただし、参加料1種目につき50m競技は1,000円、その他の競技は500円を加算する。 10. 参加料 参加料は当日会場で受付ける。 BRジュニア・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1種目 700円       10mジュニア(19才未満)・一般BR・・・・・・・ 1種目1,000円 10m・AP・HR・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1種目2,000円 50m・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1種目3,000円 11. 参加申込み    大会前日までの事前申込みとする。      次回月例会・大会の申込みは、当日会場でも受付ける。 また、県ラホームページでも受付ける。 12. 集合時間 競技役員 am 8時45分 選手 am 9時00分 競技開始 am10時00分 13. 段級審査 段級審査当日、競技開始前までに受験料を添えて申込むこと。 段級審査は、ライフル射撃競技規則集 2005年4月1日付「段級審査規程」に基づき実施する。 14. 競技役員 *公認審判員に限らず、競技参加者は競技役員支援に努めること。 15. その他 競技開始前に用具検査を行う。 銃砲所持許可証・日本ライフル射撃協会会員証・愛知県ライフル射撃協会会員証・射手手帳 を持参すること。 銃器・弾薬の運搬と保管については、特に留意すること。 公認審判員で役員となる人は、公認審判手帳を持参すること。    バッテリーは、射場備付け品を使用するが、予備として各自持参すること。